(「原子力屋」も知らぬ記事一杯)原子力だのゐろゐろ

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zoom RSS 厚労省040630

<<   作成日時 : 2013/03/04 06:43   >>

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( ある役所の国民の意見かいたもの。)


1.ブプロピオンをまったく導入しない懈怠2.モダフィニルを一種にしたことへの異常性など


 私はしつこいのでしつこく聞かせていただくきたいです。わたしのバカ意見は記載されて
いないので。


 しかし、お役人の会議というのは、会議員が殴り合ってでもmore betterな答えを出す事ではなく、メンバーを都合よく集める事で、都合のよい結論になるよう「支配」することにありますので。


1。20年以上も使い倒され、ADHDやADD・うつやうつ病相・禁煙に聞く「ブプロピオン」を導入しないのはなぜか?
2.リタリンはドーパミンに作用点、モダフィニルはノルアドレナリンやヒスタミンが作用点だが、作用点の異なる薬品を、同じ一種にするのはなぜか?生理生化学的にお教え願う。
 また、モダフィニルはうつや、筋繊維症にも使われ、注意を要する作業において外国では使われているが、日本ではナルコレプシーにしか適応がないのはなぜか?
 これは何年の何回目の会議で誰が発言したのか?

3.違法ハーブで倒れているからといって、包括的規制をして、役人の仕事を増やしたいのかわかりかねるが、ああいう、ハルシノゲンは非常に楽しむにも難しいのに、過保護にも、こんなくらいのもんで倒れて新でも己の責任である。
 そこで、こうしたものについては、直してはやるが、実費で直させて分割なりで払わせ、苦痛と
苦労をさせたほうがいい。
 クスリは死ぬ恐れがあり、自己責任でやるのが当たり前なのだ。
 その厳しさを味あわせるべきである。
 そうすれば「クスリ離れ」が起きる

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