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zoom RSS 吉田所長 フクシマ の不可思議

<<   作成日時 : 2013/08/05 07:44   >>

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 悪性新生物は可視化できるまでに、5〜7年懸かる。
 ここで吉田所長(故人)に対する、私の疑問を出しておこう。

<癌細胞は常に出ている>
 常に癌は発生している。これを、免疫系が叩き伏せ、組織のコラーゲン
が転移を妨げている。
 だから生きている。
 だが、除染時、外部放射線が低線量であっても、この組織が壊れ、
免疫が低下すれば、どうなるか?
 癌、免疫異常、虚血性心疾患の元になる。
 外部放射線で水が、活性酸素などのラジカルが発生するからだ。
 こうなると、悪性新生物のみならず、如何なる病も発生しうる。

<プラントの設計者は無能で用地、思想が無い>
 除染や、低〜高線量下での作業(保守補修)は、重装備かつ簡単な機械、
重装備防御服で行い、原子力プラント全ての設計は、これらを行えるよう、
設計せねばならない。
 この考えに照らせば、全ての原子力プラントは失格である。
 存在意義は無い。
 設計者の幼稚な設計思想の為せる業である。
 このものたちの存在意義も無い。年金泥棒であろう。

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