(「原子力屋」も知らぬ記事一杯)原子力だのゐろゐろ

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<<   作成日時 : 2013/10/29 19:30   >>

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秘密保護法・原発・ブラック企業・・・・・
精神障害者への田舎での「ひどい不理解」、精神障害者が就労したくても、その不理解で「地獄を見たり、死ぬ」状況の現在で、正直に考えると咳止めだの覚醒剤・コカインでもやらな、正気で生きていけないような、心の痛む状況です。
 私が原子力で考えていること、田口氏、お分かりいただけましたか?
 それにどうしても原子力ゼロに追い込んだあとでも、使用済みのバカタレ核燃料は、管理を100万年必要とする。
 そこで、どうしても、その始末をするには、溶融塩炉(LFTR)で100〜200年の「人間が管理できる状況」にせにゃならんのです。
 これらは接触可能な深い地下埋設をし、溶融塩炉(LFTR)そのものは、その性質上自然の法則で安全に収束する、唯一の炉型です。
 しかし万一ぶっ飛ぶような状況になったしても、地下の密度は大きいから死の灰は狭い一定場所にとどまり、そしてガンマ線の強い232U系統を参考にすれば、最小限で完璧に近い除染ができるというわけです。
 こういう風なものなら、福島の地獄状況はなかったでしょう。
 私は、山名がああいうバカを言うとは思いもよりませんでした。
 そんなら、でっかい川を土木で作らせ、あの原発増設大好きの中曽根の
「群馬に、今の方式で、双葉町と大熊町レベルの原発をつくったら良い」
と思っています。
 原子力研究でも、血も流さず、死人や自己経験もなく、他国のおいしいところを盗む「原子力研究」です。
 だから、あの事故を最小限に食い止められなかった。
 例えば、明日銀行にぶちこまないと不渡りになる「何十兆円」の手形について、学者や役人で、ごちゃごちゃ会議していたら、翌日不渡りを出してしまう。

 それとね、最近聞いた極秘の情報ですが斑目の委員会の決定を受けて、原発震災再建はしなくて良いとなりつつある。

 田口氏、これを如何に思われますか?
 固定資産税や交付金に目がくらんだ双葉町・大熊町は自業自得としても、最期まで拒み続けた浪江町はどうなんですかねえ。

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