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zoom RSS PWR−全部保守補修必要:第二の福島とならぬためー安倍政権と官房長官の「信義」

<<   作成日時 : 2014/01/20 12:17   >>

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  澤田哲夫(京大物理出身)東京工業大学原子力工学助教授様へ、そして、山名元 京大教授様

 
重工(菱重)や電力・完了・官房長官・曲学阿世学者が、既存型原子炉型の再稼動を運動していて、そして「再稼動中止」とか言うと、「『原子力が仕事と勘違いしている』官房長官」は、
「都知事には、権限は無い」と、言っている。そんなんなら、早く復興したれ。
 民衆はほっといて、原子力かよ。官房長官。心のハゲジジイが。

 2chで、「ウンコ味のカレーか、カレー味のウンコか、どっちがマシか?」という論議がある。
 アンタは、「ウンコ味のカレー」か「カレー味のウンコ」のどっちですか?
 こんなんなら、共産党のほうがマシ、頭が良いし、政党助成金をもらわねばならぬほどの
「乞食政党」じゃない。
 それか、「新党大地」に入れたる。彼は「はげたオッサン」のように見えて、「見識高く」、
「娘は、動物を愛する『優しき女性』」だからなあ。

 官房「浣腸」が、慌てているのは、次のような理由があるからでしょうね?


 また、、「重工(菱重)」から金をもらっている京大の学者とか、電力ベッタリの学者(東@大)とかが、以下の欠陥PWRを隠して、「エネルギー」を申しています。
 ですが、かれらのいう「既存炉型原子力エネルギー」というのは、
”毒饅頭エネルギー”なのです。



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米国サザンカリフォルニアエジソン社、サンオノフレの蒸気発生器の欠陥について 三菱重工を相手に仲裁申立て
October 17, 2013 06:31 PM Eastern Daylight Time

アメリカ合衆国カリフォルニア州ローズミード--(BUSINESS WIRE)--ビジネスワイヤ) -- 米国サザンカリフォルニアエジソン社(以下「SCE」)は水曜日、サンオノフレ原子力発電所において三菱重工が設計・製作した蒸気発生器の欠陥について、三菱重工と三菱ニュークリア・エナジー・システムズ(Mitsubishi Nuclear Energy Systems)に対する要求を主張すべく、国際商業会議所(以下「ICC」)に仲裁を申立てました。

「私たちは本日、三菱に欠陥のある蒸気発生器を納入した責任を果たさせるため、また、顧客の皆さまの立場から、その欠陥によって生じた一切の損害賠償を三菱に請求するために、この手段を講じることにした」

拘束力のあるこの仲裁申立ては、取替用蒸気発生器の欠陥についての三菱の責任を問うもので、この欠陥によって発電所は永久廃炉となり、数十億ドルの損害が生じています。

「私たちは本日、三菱に欠陥のある蒸気発生器を納入した責任を果たさせるため、また、顧客の皆さまの立場から、その欠陥によって生じた一切の損害賠償を三菱に請求するために、この手段を講じることにした」と、SCE社長のロン・リットジンガー(Ron Litzinger)は述べています。

SCEは、7月に三菱に対して提出した紛争通知では解決に至らなかったため、仲裁を申立てました。この仲裁申立てには、三菱がその約束の不履行により、全く根本的な契約違反をしているとあります。そのなかでSCEはさらに、契約により義務付けられた審査に基づき、取替用蒸気発生器の計画と実行に関する設計その他の関連文書を提出するよう求めていたが、三菱がこれを受け入れなかったと主張しています。

ICCの仲裁人3名による委員会が、サンフランシスコで手続きを監督することになります。この契約はカリフォルニア州法により定められています。

米国原子力規制委員会(以下「NRC」)が9月に公表したところによれば、NRCは、欠陥があった蒸気発生器を設計する際に三菱が使用したコンピューターコードに不適合があったことを確認しています。また、NRCは三菱に対し、コンピューターコードの実行によって生じた設計の欠陥について「不適合通知」を出しています。NRCはさらに、三菱による設計の欠陥に関してSCEの主張を認めました。

SCEは6月7日付けの通知において、サンオノフレの2号機と3号機の運転を永久に停止し、原子力発電所を廃炉とする措置をとることを発表しています。

SCEは、サンオノフレの取替用蒸気発生器の欠陥に関する重要文書を、電子文書ライブラリーにて公開しています。しかし、三菱が重要文書の公開を拒否しているため、不完全なままとなっています。

SCEについての詳しい情報はTwitter および Facebookをご覧ください。

サザンカリフォルニアエジソン社について

エジソンインターナショナル社(NYSE:EIX)の傘下にあるサザンカリフォルニアエジソン社は、米国内最大規模の電力会社のひとつであり、カリフォルニア州の中部・沿岸部・南部の5万平方マイル(約13万平方キロメートル)に及ぶ地域の490万件の顧客先を通じて、およそ1400万人に電力を供給しています。
Contacts

メディア関係者用連絡先:モリーン・ブラウン(Maureen Brown) (626) 302-2255
広報担当:スコット・カニンガム
(Scott Cunningham) (626) 302-2540

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というわけで、この加圧水型原子炉の問題が国内で明らかになれば、重工(菱重)、JNES、規制庁、関電・九電などは動かせないものねえ。

 バカの電力会社、原発知らず、欠陥原発、国・メーカーの二人の詐欺師に掴まされる。
 電力会社は、バカの極み。欠陥品掴まされて、国民騙すのに必死。
 マスコミ、電力の血をすって、丸々太って大もうけ。
 高笑いするのは誰?


 官房長官:奸悪邪悪、首相:欠陥危険原発売りの「死神商人?」。
 下関の河豚、毒素、ますます鋭なり。




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