(「原子力屋」も知らぬ記事一杯)原子力だのゐろゐろ

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zoom RSS メカAGのクソタレ文臭1

<<   作成日時 : 2014/02/04 03:23   >>

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http://www.asks.jp/community/nebula3/189027.html?mode=reply
北極海のシロクマは大量死しているか
2014/02/03 00:07:00 (UTC)

細川の発言にあった「いま原発事故の影響で、北極海でシロクマやアザラシが大量死している」という話。下記のサイトがまとまっている。

  海の破局−太平洋の魚の放射能汚染が止まらない | カレイドスコープ
  http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2320.html

あちこちの魚や動物の「異常」についてのレポートと、それを福島原発事故との関連を疑うニュースを集めているようだ。細川が見たのもほぼこれと同等のものだろう。あるいは海外の元記事。

でもまあ、動物が原因不明で大量死したりすることは珍しくないわけで、結局因果関係が確認されないことにはどうにもならないと思うのだよね。

   *   *   *

記事は「せめてセシウムの検査をやるべきだ」と訴えているが、逆になぜ行われていないか?を考えるべきではなかろうか。行う必要さえ感じないほど、ありがちな現象だったとか、実は検査してみたけど検出されなかったとか。

続報が出てこないことを嘆いているけれど、普通に考えればその程度のニュースだったということではなかろうか。こういう報道がされるのだから海外にも放射線に神経質になっている人たちはいるだろう。なぜそういう人たちが活動して調査を働きかけないのだろうか。

何事も調査することはいいと思うんだけどね。ただ現実問題としてあまりにも可能性の低いものは、調査する人たちの意欲もそそらないのではなかろうか。

   *   *   *

最後に「世界は(日本に対して)堪忍袋のおが切れかかっている」と結んでいる。でもそれなら、せめてセシウムの検査ぐらいして、動かぬ証拠を日本に突きつければいいのではなかろうか。

どれも放射線都の関連を示す理由さえないのに、原因が特にわからないから、福島の放射線かもしれない、という程度の記事。世界中の原因不明なものを全部福島原発由来だとされては、まるで魔女裁判のよう。魔女でないことを証明しろ、と。

あと細川は「最近になって報道されてきた」というけど、アザラシのニュースは2011年なんだよね…。日本も含めて世界中が一番原発に対してヒステリックになっている時期。


参考サイト:
アラスカのアザラシの原因不明の病気、福島からの放射能の影響を調査 ( EX-SKF-JPNEW)  赤かぶ
http://www.asyura2.com/11/genpatu19/msg/693.html
アラスカの北極グマが「謎の病気」により、脱毛症状。福島事故との関係が懸念される。 - 原発問題
http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/769dd38c8511be067a745a6b17240dbb

(私の返事)
1.>http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2320.html
あちこちの魚や動物の「異常」についてのレポートと、それを福島原発事故との関連を疑うニュースを集めているようだ。細川が見たのもほぼこれと同等のものだろう。あるいは海外の元記事。

でもまあ、動物が原因不明で大量死したりすることは珍しくないわけで、結局因果関係が確認されないことにはどうにもならないと思うのだよね。

 なら、解剖しているが、魚は」、危険物質に鋭敏」だからんばあ。一般的に。

>あと細川は「最近になって報道されてきた」というけど、アザラシのニュースは2011年なんだよね…。日本も含めて世界中が一番原発に対してヒステリックになっている時期。

 おめえの最悪なところは、海流の速さを科学的にしてないことで、何が疑似科学じゃ。
 ヒステリックという資格はないよ、爺さん。

 それにお前、溶融遠炉(LFTR)みたいな「致命的破壊事故でも用意に収集できる炉型」とちがって、ほとんど固体燃料炉(4S炉・IFR・LAMPRE除く)だから致命的破壊事故で数万人は直接死亡するんでな。おめえ、わかってねえなあ、。それから「spent fuel問題」がある。
 これについては溶融塩炉(LFTR)システムで「百年休環境隔離管理」にして「減毒・減量(1割にする)」処理するか、てめえの家に放り込んで貯蔵するしかなく
てなあ。

そこが、おめえみたいな「うすのろ疑似科学野郎」にはわかっていないんだよ。
 お前、各絵ね利用の」哲学わかってねえなあ。

 それから、マグロ・フカの水銀濃縮問題かもしれないという可能性も提示してないし。
 「科学的根拠や前提をフルに使って、幾つかの科学的可能性も提示」できずに
、疑似科学扱い」するようなら、テメエのドタマの構造はひん曲がっている」ぜ、。
 全部、疑似科学にできるからなあ。論理に少しの加工するとよ。
 おめえの考究は、俺よりがっしりしてねえな。

2.お前は、3号機のメルトスルーで水蒸気が出ていたのを見て臨界と思わぬアホやな。臨界になるかならんかは内部形状や形状に依存し、メルトダウンで臨界が止まるかどうかは、制御棒を含んだそこのエンタルピーがど高い場合をのぞいて、臨海の危険はあるもんだわ。俺、東芝の技術者の人と、これについて話していて、俺は「ファインマン物理」を学んでいたので、それを話して、
「再臨界の危険はたえずありますなあ」といったら同意してくれたぜ。

 こんどは、仕掛けがあるから。
http://10767277.at.webry.info/201402/article_1.html
前に、放射性物質や元素一般毒性と絡めて、「細胞」のことを書きました。

http://10767277.at.webry.info/201401/article_2.html
 近年、メカAGもヤマモトひろしも、
「アホウよのう」と思わされることが多い。

 たとえば、悪性度の高い「未分化細胞がん」は、植物細胞でいう一種の「カルス」に類似し
、未分化細胞癌中に「発生生物学」でいうところの「モルフォゲン」が十分
あれば、そのモルフォゲンを稼動させるための遺伝子があれば、「正常細胞に分化誘導可能かも?」と、前提を見詰めて、予想・結論」が出せないのだ。

 前提を疑うことによって
「新しい美しい」、「科学に基づいた美が生まれる」ことを知らない。

 ヤマモトピロシは「科学的リテラシー」というし、メカAGは、
「前提を見つめて新しい科学の視点を開拓できぬ」、両者とも、「うすのろ」「間抜け」であり、

「おんどれらのような『リキ無し』に、ワシは『科学的リテラシー』と言われたくないわい。
往にさらせ」と思うのだ。
 ワシより、深くないやつに「科学的リテラシー」をいわれとうないのだ。

 >前に、未分化細胞癌について、書いたのだが、これは前提を見れば、
「モルフォゲン(分化誘導に必要なタンパクなど)があるという条件で、この『分化を作動させる』DNAなり、RNAなり補えば、正常細胞に直せるのでは?」という、機眼(洞察力)が、私には働いた。
 そういうとき、私はなんだかアンビエントで暖かい寂寥感に包まれるものだが・・・
 メカAGや@@弘は、そういう気分を味わったことはあるまい。

 せいぜい、食って飲んで、働いて、糞尿するだけでしょうな。
 心にそういう「寛容」「発想」「機眼(洞察力)」などは持っていない。
 だから、メカAGからは、「読んでいて、『心が肥溜めになるような手紙』をもらった。


で、こっち(私)の予想は当たった。

 私とメカAG・ピロシとどっちが、「科学的リテラシー」があるんだろうか、わからんわ。

【がんの征圧は間近か!? - 鳥取大、悪性度の高い未分化がんを正常細胞に転換】(マイナビニュース) 2014年1月28日

 鳥取大学は1月25日、クローニングしたRNA遺伝子に関連して発現変動する単一の「マイクロRNA」を悪性度の高い未分化がんに導入したところ、容易に悪性度を喪失させることができ、正常幹細胞へ形質転換できることを発表した。
 成果は、鳥取大 医学部病態解析医学講座 薬物治療学分野の三浦典正 准教授らの研究チームによるもの。研究の詳細な内容は、1月24日付けで英オンライン総合学術誌「Scientific Reports」に掲載された。

 三浦准教授は、自身のクローニングした遺伝子がRNA遺伝子であり、がんの第1抗原と目されてきた「ヒトテロメレース逆転写酵素遺伝子(hTERT)」と 関連して、特に未分化なヒトがん細胞において、その発現を制御させる性質を持つ特異な遺伝子として、また発がんやがんの悪性度に関わる遺伝子として機能解 析をこれまでしてきた。
 また、「未分化型悪性黒色腫」でも当該RNA遺伝子が増殖抑制できることを、製剤候補として「ハイドロゲル」や「アテロコラーゲン」を用いて確認してき た。そして今回、そのRNA遺伝子を「shRNA法」という遺伝子発現を抑制する手法により、10種程度のヒトマイクロRNAによって発現変動することが 究明されたのである。そしてその1つ1つをがん細胞の中へ導入することで、最もがんを制御できる有効なものが検討された次第だ。その結果「miR- 520d」が三浦准教授らが"驚異的"とも表現する現象を誘導したのである。

 2012年2月に、京都大学の山中伸弥教授らが当初iPS作製に使用した「293FT細胞」、または未分化な肝がん細胞、膵がん細胞、脳腫瘍、悪性黒色腫 細胞で、球状の幹細胞または「がん幹細胞様」の細胞へ容易に変化させ、その細胞は「P53」というがん抑制遺伝子を高発現していることが見出されている。 それまでは、マイクロRNAのがんや再生医療の報告として、「miR-302」family、「miR-369」「200c」に関して多数種の併用でリプ ログラミングの試みがなされているが、1つでこのような効果をもたらす報告はなかった。
 今回の研究では、まず未分化な肝がん細胞がmiR-520dにより、12時間程度でP53、Nanog、Oct4陽性の細胞へ変化し、miR-520d導 入細胞がマウスでそのがんとはまったく異なる組織(奇形腫や正常肝臓組織)を形成したり、腫瘍をまったく形成しなかったりすることが確認されたのである。 高分化型がんでも1カ月程度で同様の細胞へ変化することも判明した。
 このことは、悪性度の高い低分化なものほど容易に良性形質になりやすいことを意味するという。この結果からメカニズムの解析が進められると同時に、治療的効果の検討も行われており、脱メチル化による脱分化誘導がその原因の1つであることが証明された。
 ほかのがんでも派生元の細胞の性質をより強く持つまったく異なる細胞へ形質転換できることから、多くの未分化ながん細胞で有用な分子であることがわかった とする。たった1つの生体分子が、このように劇的にがん細胞の状態を変えてしまうことは、がん根絶の夢が目前に来ており、この領域の研究および製剤開発が 推し進められることで早期に実現する可能性が高まったとした。
 高分化な正常細胞から、高分化ながん細胞、中分化ながん細胞、低分化ながん細胞、未分化なが ん細胞が発生し、分化度の異質ながん細胞が混在することが多い。しかも、この中にはがん幹細胞が含まれている。今回の技術は、「特にがん幹細胞比率の高い 未分化型がん細胞から、正常幹細胞を誘導でき、その後、生体環境に適応して分化も進む」、ということを示しているという。

 医療の現場では、がん細胞は集学的に研究や治療が試みられており、がん幹細胞の根絶が困難なために、再発が担がん患者の心身を蝕んでいる。 20mer(1merはDNAの塩基1個のこと)という今回の小さなRNA分子のメリットは、がん幹細胞への感受性が高いことで、ほかに治療法のない末期 的な担がん状態に奏効すること、また抗がん薬で有効でなかったがん細胞にがん治療の「アジュバント療法」(メインの療法を補完するもう1つの療法のこと) として奏効する可能性が極めて高いことだ。
 このRNAからなるがん細胞へ送達できる製剤との併用により、従来にない作用機序の医薬品としての応用が期待できるという。またがんに対する核酸医薬の中 心的な役割を果たすことが期待できるとする。さらにP53の発現を誘導することから、再生医療でもiPS細胞の品質管理などに応用できる可能性がある
これにコメント
[info]bakaag 2014/02/03 17:15:40 (UTC) 疑似科学ってのはおまはんのこと2削除

 クソみたいな返事くれても慣れ取るよ。  だが、お前って、反原発とそうでないものという「二進法」:だよなあ。  お前は、俺の深く考えたことも知らんくせに、ゴミ返事をよこす。 これも、おれのブログからの贈り物 http://10767277.at.webry.info/201401/article_7.html  もしや、溶融塩における腐食などの化学反応は、エルデシュとレーニーの1959年の論文「ランダムグラフ」に関係があると思えてならないのだ。これは、「確率で平均」として「点に一本の辺がかかる」と、「それを境」に、「急に点の総数に対する辺の割合が一気に急上昇する」のだ。  つまり、「期待値1を超えると、すさまじい勢いで、点と点が辺によって結びつき、最終的に全部連結する」というわけだ。  これは、「スモールワールド・ネットワーク」のp46「ランダムグラフの理論」と、「複雑ネットワークとその構造」の「ランダムグラフ」から得たものであった。  これが、原発を運転させるのに一週間かかったり、溶融塩の化学反応、特に「腐食」の溶融塩の反応に関係し、「溶融塩炉(LFTR)の材料構成」に大きな本質を成してくると思う。 (続く)
これにコメント
[info]bakaag 2014/02/03 17:30:15 (UTC) 削除

でもまあ、動物が原因不明で大量死したりすることは珍しくないわけで、結局因果関係が確認されないことにはどうにもならないと思うのだよね。

→「相当因果関係」に緩和し解けや。

 これもまたプレゼント

http://10767277.at.webry.info/201401/article_5.html
予測は、原子力プラント致命的破壊から始めよう

 私が、溶融遠炉(LFTR)の研究開発を推し進めるべきととしているのは、
1.致命的破壊でも、放射性物質を閉じ込められるという予測。
2.高レベル廃棄物を処理できる。
3.手名的破壊にあっても、圧力が低いので汚染範囲が小規模にとどまるという予測。
4.232Uの高線量ガンマ線において、除染範囲・非難範囲が明確になるという予測。
5.3から除染範囲が小規模で、かつ、完全性の高い除染が期待できるという予測。
6.再臨界しないという予測。

なのである。
 私は、2004にこの結論を出し、2005年の古川氏の討論で溶融遠炉(LFTR)炉型システムは
、致命的破壊にあっても、「容易にして高い治療性」、つまり、容易にフォローできるのである
ということであった。
 これは、下の新聞記事より、はるかに「先見の明」があった


 実のところ、これは私が11年前に着想し、10年前の在りし日の「溶融遠炉(LFTR)の泰斗」
であった古川氏と討論して、同じ結論に至ったものでありました。


 言い換えると、つまり、それ以外の炉型、ことに既存炉型は、フォローはできないのである。こういう部分をメカAGは知らず、疑似科学の揚げ足取りに終始しているわけです。
画像



 

 事故や失敗というのは、予測の外に原因があり、現在のわれわれには、
「想定外だった」
というほかないのである。
 なぜなら「予測」というのは、そのメカニズムや結末を、現在にある私たちが、考えている
からである。
 ところが、事故や失敗というものは、予測におけるメカニズムの範囲外、結末の範囲外で
起こることであり、
「確率論的リスク論」みたいな、「ある種の『予測』と『確立』で出来ているものの」範囲を、
一発で超えてしまうからからである。

3.しかし、科学的根拠による可能性をを明示せずに、「疑似科学扱い」すrつのが、メカAGのバカなところなのだ。、















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