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zoom RSS 核廃棄物地層処分は早すぎる!資源エネ庁のエリートのドタマを疑う!どうせ「再稼動」のためだろうが!

<<   作成日時 : 2015/10/06 20:25   >>

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核廃棄物地層処分は早すぎる 日経2015.10.04

 それよりも早く、弗化物(トリウム)溶融塩核エネ民生技術で、
「放射能毒劇的減毒、劇的減量」をし、その後極限まで、人間世代で、環境漏出を防止した数百年後の話であるべきであろう。

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「核のごみ」処分でシンポジウム 経産省、必要性訴え

2015/10/4 20:17

 経済産業省は4日、原子力発電所の使用済み核燃料から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分について考えるシンポジウムを都内で開いた。今後、全国8都市で同様のシンポジウムを順次開催する。全国の都市を巡りながらの開催は2巡目に入り、最終処分地の必要性などを国民に広く訴える。

 この日は約230人が参加。資源エネルギー庁や原子力発電環境整備機構(NUMO)の担当者が処分地の選定手順などを説明した。エネ庁の多田明弘電力・ガス事業部長は「国民の意向を無視して決めることは一切ない」と述べ、処分地の選定に理解を求めた。
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 私は、
“それよりも早く、弗化物(トリウム)溶融塩核エネ民生技術で、
「放射能毒劇的減毒、劇的減量」をし、その後極限まで、人間世代で、環境漏出を防止した数百年後の話であるべきであるべきである”

と思うのですがいかがでしょうか?
 第一、危険なところが多く地下水断層の問題もある。
 第二に、「人間としての誠実を尽くした」ことにならず、無責任きわまる。
 第三に、人間として情けない。
「俺たちは偉大なエネルギーを手にしたぞ」といって、人間本意に原子力をやったが、核廃棄物はどうにもならず、
自然という「どらえもん」に「たすけてえ〜」となきつく、原子力の人間は「のび太」のようである。
 情けない。
 トリウムを解毒剤添加して、
 弗化物(トリウム)溶融塩核エネ民生技術を確立して、従来のものから、この技術の実現成立と、十分なる、
「劇的な放射能毒の減毒、劇的な放射能毒の減量」をし、「その後極限まで、人間世代で、環境漏出を防止した数百年後の話」でなければなりません。つまり、
「人間として、やるだけやってみんかい!地層処分はその後じゃ!」

と言いたいのです 。

 人間と言うのは、大あほんだらの「環境かく乱生物」に見えてきます。


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