(「原子力屋」も知らぬ記事一杯)原子力だのゐろゐろ

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zoom RSS 国際国家中共の歴史

<<   作成日時 : 2015/08/13 22:45   >>

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 まあ、中共の歴史たるや読むのはすごいもんだ。
 ただ、共産党員が無理な環境無視の生産をしまくって環境汚染を惹起している。
 昔、鳥代の遠藤教授がポプラうえまくったけど、あれで適切な植樹が党によって過剰植樹になってしまって、
「水が不足するぞ」
といいたい。
 そして電気新聞(原子力マンセー新聞)は三峡ダムを「国家100年の計だ」と石川北大教授が言っていたが、


 中国の軍事情報サイト「捷訊網」は21日、米国や台湾と戦争の事態になった場合、三峡ダムがミサイル攻撃を受け破壊された場合には、戦争に必要な軍部隊も水に飲まれ、民間人の被害は数億人にのぼると紹介した。  三峡ダムの危険性については早い時期から指摘があり、応用数学などを研究した著名学者の銭偉長氏(1912−2010年)は、三峡ダムが通常弾頭付き巡航ミサイルで攻撃されて崩壊すれば、上海市を含む下流の6省市が「泥沼」となり、数億人が被害を受けると試算した。  記事によると、三峡ダム下流の長江沿岸には軍の駐屯地が多く、軍も戦争遂行が不能になるという。  記事は、三峡ダム攻撃をまず研究したのは台湾と指摘。中国軍が台湾侵攻を試みた場合、台湾は同ダムを含む大陸部のインフラ施設攻撃を念頭に置いたという。  記事は次に、尖閣諸島で対立する日本による攻撃も取り上げた。奇襲すれば「釣魚島(尖閣諸島の中国側通称)はポケットの中の物を取り出すのと同様に簡単に手に入る」と豪語するタカ派軍人もいると紹介する一方で、三峡ダムへの攻撃リスクを考えれば、「釣魚島奇襲は不可能」と指摘。それまでに、時間をかけて三峡ダムの水を抜いておかねばならないと主張した。  記事はさらに「釣魚島を奪取しても利は小さい。三峡ダムの被害は甚大だ。しかも、(尖閣奇襲で)先に手を出した方(中国)が国際世論の非難を浴びる」と論じた。  記事は、尖閣諸島が原因で戦争になった場合、米国による三峡ダム攻撃もありうると指摘。さらに、国境問題で対立するインドが攻撃する可能性にも触れた。(編集担当:如月隼人)

他に、
//biz.searchina.net/id/1580646?page=1
は、日本を軟化させたいのだろうねえ・・と思わせる。
 和戦両用は中国のお家芸だ。しかし、さすが韓信を生んだ中国のこと、この危険に気づいていますなあ・・・・でもねえ、中国の古代書籍の書き下し文を読むと、「中共とはいっているが、統一時より、国際社会みたいになっている「国際分裂時」のときが多く、そのときのほうの叡智のほうが多産だったが・・・・いずれ、強引統治していると反乱酷く、国政転覆となりかねない。ここでAIIBを設けて、「中国反乱は損失」とメンバーを結び付けられる。すると非常に自国にとって有利となる・・・・流石だねえ・・・

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